髪をボリュームダウンしたい場合は、量をすくよりヘアワックスが効果的な場合もある

私は36歳の英会話講師ですが、
長年ボリュームのあり過ぎる髪に悩まされています。

髪質は太くて硬い上にコシがあり、髪の量も非常に多いです。

子供の頃はロングヘアにしていたのですが、
とにかく髪の量が多く邪魔になるのでずっと後ろで結んでいました。

一ヶ所結ぶだけではぶわっと広がるため、
常に2か所髪ゴムできつく結ぶことにしていました。

大人になってから、ショートヘアにすれば髪の量が減って見えるのでは思い、
伸ばしていた髪をバッサリ切ってショートボブにしました。

頭が小さくシャープに見えるよう、できるだけ髪をすいてもらいました。

非常にさっぱりして最初は気に入っていたのですが、
これがきっかけで更なる髪の悩みに気付かされました。

それは、私の頭頂部の毛(前髪から頭頂部にかけての範囲)は
逆立つような感じで上に向かって生える癖があったのです。

美容院ですいてもらって短くなった毛が伸びる際、
上に向かって伸びてくるので、すいてない長い髪の間から
短い毛がピンピン生えているのが見えるようになってしまったのです。

これは非常に恥ずかしかったので、
再び髪の毛が伸びてくるまで常に帽子をかぶっていました。

私は小柄なのでショートヘアの方が全体のバランスが良く見えるのですが、
自分が気に入るくらい髪の量を減らすとどうしても頭頂部の毛が
上にピンピンと立ってしまうので、頭頂部の髪の量を減らすことは諦めました。

代わりに、前髪を作るのをやめて前で分け、
あえて頭頂部はボリュームを持たせて重さを利用し髪の浮き上がりを抑えるようにしました。

それでも、髪に何もつけないと頭頂部が浮き上がってこんもりとしてしまうので、
ハードワックスを使用し、内側の髪をべたっと抑えることで浮き上がりを抑えることにしています。

私はベタベタしたハードワックスは嫌いなのですが、
サラサラのナチュラル系ワックスでは髪の広がり・浮き上がりが抑えられないので
仕方なく我慢して少量使うことにしています。

こうすると、頭頂部のボリュームはある程度抑えられます。

雨天時は髪全体が広がるので、両サイドの髪の根元にもワックスを使うことで全体的にコンパクトに仕上げることができます。

また、このサイトも参考になります。

借金地獄に陥らないためには

借金地獄という言葉がありますが、
借金返済と取り立てに追われて夜も安眠することができないという人がいます。

そのような人はまれなのかもしれませんが、
その人だってまさか自分がそのようなことになるとは思っていなかったことでしょう。

実際にこれは借金をすることがいかに怖いかということを物語っており、
誰にでも起こり得る問題なのです。

クレジットカードはとても便利でいつでもカード1つで
なんでも購入できてしまうような感覚になりやすいですが、
これもいわば借金をするのとかなり近いものであり、
貯金残高にリミットがありながらそれを超える金額の買い物をしてしまえば、
請求書を見てびっくりすることになるでしょう。

それがあまりに高額で、
アディーレ法律事務所のような事務所に
借金相談しないといけなくなるかもしれません。

分割やリボ払いなどをすればいいという安易な考えも
当人をじわじわと苦しめるものとなるでしょう。

やがてその返済のために消費者金融から借金をするようになれば、
まさに借金地獄の始まりとなるのです。

そして借金の怖いところは、やがてお金を借りているという感覚に慣れてしまうことです。

危機意識が薄れてしまい、本来借金している身なので
自由に使えるお金はないはずなのですが、
手元に借金で借りることができたお金があると
つい欲しいものがあり購入してしまうのです。

このような状態になると借金をする額も業者も増える一方になり、
もうどうでもよくなってしまい自暴自棄になるかもしれません。

まさに借金地獄であり、その状態から抜け出すのは相当大変ですので、
借金はすべきではないのです。